top of page

商社 CLTmat

CLTmatは2024年春から開始した事業ではありますが、実際に、林野庁の事業において、当社の所属するイトイグループHDの協力のもと、10件以上の実証実験が行われてきました。

仮設道路での利用が最も多く、ダンプやキャタピラのついたバックホーの利用も全く問題ありません。また、軽量であるため、運搬効率がよく、安全性にも優れていることが作業員のヒアリングからも把握できます。

その他、チップヤード、住宅外構、林道工事などで利用されています。

2024年には、JR札幌駅における新幹線工事の歩行者用仮設通路、北海道電力の発電所のヤード、芽室町での牧場における動物用通路など、普及が始まっています。

bottom of page